BBW(ビッグビューティフルウーマン) きゃんでぃドロップス

2017年 11月 27日

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仕事ついでに温泉地まで連れて行ってあげると言ってふっくら女性とタダマンした話

6ベエ

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6ベエです。
みんな楽しくエッチしてるかな?(笑)
今日の話は、仕事ついでに女性を誘い出しタダマンした話です。

投稿掲示板に「温泉に行きませんか?」という書き込みが

PCMAXで、同じ書き込みを何度か見た事が有ります。
温泉場まで行くとなると、旅費が掛かかりますし、入るには入浴料が必要です。
一泊する事になれば、宿泊費も払ってやる必要が有ります。
おいそれとは連れて行けないので、連絡して来る男は少ないだろうと思っていました。

たまたま、有名な温泉地に取引先の会社が有り、近いうちに打合せに行く予定でした。
「日帰りで良ければ、仕事ついでに連れて行ってあげるけど・・・」
とメールを入れると、返事は直ぐに来ました。

「仕事で行くのですか?」
「そうですよ。車で行くので乗せて行ってあげますよ」
「温泉は入らないのですか?」
「こっちは入る時間は無いけど、仕事している間に入ったら?」

彼女の思惑とは違うみたいで、しばらく連絡が無かったのですが、2~3日してから、
「お任せしますので連れて行って下さい」
と言うメールが届きました。

「木曜日でどうですか?」
と言うので、取引先に都合を確認してOKを貰い実行する事にしました。

彼女を拾い高速道路を通って目的地へ

当日は、私鉄の駅前で待ち合せて彼女を拾い、そのまま高速道路を走って目的地を目指しました。
彼女は、30代半ばの少しふっくらとした女性で、顔は中の中という感じでした。
結構お喋りだったので眠気防止にはなりましたし、それに隣に女性が乗っていれば楽しいものです。
途中のサービスエリアで軽く食事をし、昼過ぎには目的地のJRの駅に着いたので、彼女を降ろして取引先に向かいました。

打合せをしてから現場を見に行き、駅に戻ったのは4時半位でした。
彼女の携帯に電話して駅まで来て貰いましたが、彼女は観光してから、一般客も入れる共同温泉に入った様でした。

一人でも結構楽しかった様です。

帰りはホテルの有る一般道を選んだ

帰りは途中まで一般道を通る事にしました。
途中でホテルを見つけて休憩し、タダマンするのが目的だったからです。
30分程走ったら、眠くなった振りをしました。

「あ~眠てえ~」
「疲れましたか?」
「ん?いや~昨日あまり眠れなかったからな~」
「そうなんですか~・・・どこかで休憩しましょう」
「そうだね・・・」

それから少し走ると、やっと目的のホテルが見えてきました。

「あそこで休憩しよう!」
「あそこって・・・?」
「あの看板のところ」
「あれってラブホテルじゃ?」
「そうだけどいいだろう?この際・・・」
「・・・・・・・・」

顔を見ると少し不安な様子。
それでも強引に門をくぐると、車を止めさっさと中に入って行きました。
彼女も降りて付いて来ましたが、口数が少なくなっていました。

部屋に入ると覚悟を決めたのか・・・

部屋に入ると、彼女はソファーに座り、置いて有った雑誌やテレビの番組案内などを見始めました。
6ベエは、彼女の傍に来てテレビのスイッチを入れ、アダルトビデオに切り替えました。
いきなり、パコパコしている画面が現われ、女性の喘ぎ声が流れて来ました。
じっと見つめる彼女。

しばらくすると、顔が紅潮し興奮しているのが見て取れました。
彼女も覚悟は出来ていると思い、隣に腰を降ろすと手を肩に回して抱き寄せ、下から顔を回して唇を重ねました。
彼女は抵抗せずに応じてくれたので、何度か唇を吸い舌を絡め合わせました。

それから、ベッドに連れて行くとまた唇を重ね、服の上から胸を揉みました。
ふっくらした身体同様に、胸もかなりボリュームが有りました。
それで、着ていたシャツを脱がしブラを外すと、柔らかい乳房を両手で揉み上げ、左右の乳首に交互に吸い付きました。

「あ~~いい~~」
彼女からそんな声が漏れました。

その言葉で俄然勇気が出た6ベエは、ジーンズも脱がして下着姿にし、両足を持ち上げて股間の中心部に見入りました。
すでにそこには、少しシミが付いていました。
その下着を剥ぎ取り、もう一度両足を持ち上げ、目の前に露出したマ○コに見入ってから舐めてやると、息を荒げて気持ち良さそうな声を漏らしました。

それからクリを攻め、マ○コに指を入れ込んで手マンし、彼女をアヘアヘさせてからアレを差し出しました。
彼女は、身体を起して右手でアレを握り舐め始めました。
嫌な顔はしませんでしたし、舌を使って舐め回していたので、かなり経験していると感じました。

「入れようか?」
「ゴム付けて下さいね」

それでコンドームを装着し、正常位で入れ込み最初は小刻みに腰を動かしました。
そして、両足を抱え込んで激しく打ち突け、それから身体を密着させ、耳元で囁いたりキスしたりしながら果てました。
彼女の方も、最後は自分から唇を求めて登り詰めていました。

その後シャワーを浴び、少しゆっくりしてからホテルを出て帰路につきました。
長い運転時間も、タダマン出来れば苦にならないと思えた一日でした。


文│6ベエ


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