BBW(ビッグビューティフルウーマン) きゃんでぃドロップス

2017年 12月 03日

52

【泥酔女】豊満な先輩の彼女が僕を先輩と勘違いしたので・・・

清水照美

-この記事を読んでる人におすすめのお店- PR
http://www.p-station.info/
 

PAONJNLH.jpg

それは、先輩とその彼女の裕美さんと飲んでいたときのことだった。

裕美さんが飲みすぎて酔い潰れたというのに、先輩は用事があると言って先に帰ってしまった。

先輩には、裕美さん以外に女がいることを僕は知っていた。

だから、おそらく先輩はその女に会いに行ったのだろう。

しかし、残された僕は困ってしまった。

裕美さんが完全に酔い潰れていたからだ。

「裕美さん、自分で帰れますか」
「どう見える?」
「無理そうですね」
「わかってるなら聞くな」
「……」
「ねえ武田くん、私を送ってくれるよね?」
「あ、はい…」
「あれえ、なんか嫌そうだね」
「いいえ、そんなことないですよ」
「それならいいんだけど」

すっかり酔った裕美さんは、トロンとした目で僕を見た。

こうなったらしかたがない。

僕は裕美さんを送ることにした。

でもそれは、僕にとってはうれしいことだった。

なぜなら、僕はぽっちゃりした裕美さんのことが大好きだったからだ。

僕は豊満な彼女の胸をチラ見しながら、「行きましょう」と立ち上がった。

「あっ、裕美さん、ちゃんと歩いてください」
「歩いてるじゃねえか、バカヤロー」

裕美さんは僕に抱きつくような格好で歩いているので、よろけるたびに豊満な乳房が背中に押しつけられた。

「ほらほら、大丈夫ですか」
「大丈夫じゃないっ。ちゃんと支えろ武田ぁ!」
「はいはい、わかりました」

ぽっちゃりした裕美さんを抱き寄せ、背中に回した手の先に豊満な乳房を感じながら歩いていく。

途中でタクシーを拾って15分ほど走ると、裕美さんのマンションに到着した。

「あれえ、開かない。鍵が違うのかなあ」
「ちょっと貸してください。僕が開けますから」

裕美さんはドアの鍵も開けられないほど酔っていたので、僕がかわりに開けてあげて中に入った。

裕美さんの部屋は、女の子らしくきれいに片付いていた。

裕美さんを送り届けたら、僕はすぐ帰るつもりだった。

先輩の彼女の部屋に、いつまでもいるわけにはいかないからだ。

「じゃあ僕は…」

と言おうとしたときだった。

「ねえ、脱がせてよ」

僕は裕美さんに呼び止められた。

どうも上着のボタンが外せないらしい。

僕はドキドキしながら、ボタンを外してやった。

上着を脱がすと、はちきれそうなくらい豊満な乳房が、ブラウス越しに透けて見える。

僕は裕美さんに抱きつきたいのを、やっとのことで抑えていた。

「ねえ、武田くんは?」

上着をハンガーに通していると、裕美さんが背中から声をかけてきた。

「えっ…」
「武田くんは帰ったの?」

裕美さんはもう一度同じことを言った。

どうもおかしい。

裕美さんは僕を先輩と間違えているようだ。

そこで僕は先輩のふりをして、「武田ならもう帰ったよ」と答えてみた。

「あ、そうなの」

すると裕美さんは大きなあくびをして、ブラウスのボタンを外し始めた。

先輩の彼女である裕美さんが、僕の前で服を脱いでいる。

僕はその様子を、固唾を呑んで見ていた。

ブラウスのボタンを全部外すと、ブラに包まれた豊満な乳房が現れた。

「うわ、すごい…」

僕は思わずつぶやいた。

裕美さんの体は、見事なまでにぽっちゃり体型だ。

「うう、どうしよう…」

それを見た僕は、もう我慢できそうになかった。

裕美さんとセックスしたい!

でも裕美さんは先輩の彼女だからそれはまずい。

だけど、裕美さんは僕のことを先輩と勘違いしているからイケるかもしれない…。

僕は思い切って、裕美さんを押し倒した。

「ああん、だめよ」

ブラを押し上げて豊満な乳房に顔を埋めると、裕美さんが僕の背中を抱きしめた。

僕のことをすっかり先輩だと思っているようだ。

これならいける。

裕美さんを抱ける!

先輩には悪いけど、僕はこのチャンスを逃したくなかった。

豊満な乳房を揉んで乳首を吸うと、「ううん、ああん」と声を上げ、ぽっちゃりしたお腹が激しく波打った。

パンティを脱がすと、そこはもう尻まで垂れるほどヌルヌルしている。

我慢できなくなった僕はすぐに挿入して、大好きな裕美さんの中で果てた。


文|清水照美

恥じらいぽちゃ
ぽっちゃりハム 新宿店
大阪ぽっちゃり巨乳専門・ピンクの仔豚
虹色メロンパイ横浜店

このコラムを書いた人

清水照美

サブカル系を中心に執筆しているライター。 官能小説やアダルト記事も手掛けています。 こんな女性がいたらいいなぁという、多くの男性が抱く妄想をそのまま文章にしているので、きっと共感してくださる方がたくさんいるはずです!

清水照美

関連するその他の記事

あなたにオススメのお店