BBW(ビッグビューティフルウーマン) きゃんでぃドロップス

2017年 12月 25日

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ぽっちゃりした女2人を友達と一緒に昏睡レイプ

清水照美

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会社のぽっちゃり系の恭子とサキを誘って、僕の部屋で宅飲みしたときのことだ。

宅飲みには、友達の村上も参加した。

というより、このメンバーで宅飲みしようと言い出したのは村上だった。

だけど、村上は実家住まいなので宅飲みはできない。

そこで僕の部屋でやることになったのだが、いま考えると村上は最初から魂胆があって、宅飲みを持ち掛けたのだと思う。

僕も村上も大のデブ好きで、前から恭子とサキのことが気になっていた。

だから、村上が2人を誘って宅飲みしようと言ってきたときは、すぐに僕も賛成した。

恭子とサキは30代でともにバツイチ。

どちらも豊満な体をしていて、デブ専風俗に行くとよくいるような、下品な顔立ちをしている。

でも、その下品な顔が、デブっとした体に似合っていて、何ともエロい雰囲気をかもし出していた。

そこが、僕と村上が気に入っているところなのだが。

飲み始めて1時間くらいたった頃、女2人が台所に立ったところを見計らって、村上が小さな瓶を取り出した。

「何だよそれ」
「しいっ」

村上は僕に目配せして、恭子とサキが飲んでいるウーロン杯の中に、瓶の液体を数滴たらしてかき混ぜた。

「おい、何を入れたんだ?」
「いいから見ててみな」

村上はニヤニヤするばかりで教えてくれない。

そこへ女2人が戻ってきて、また飲み始めた。

「あれ、どうしたんだろ…」
「あー、眠くなっちゃった」

30分ほどたつと、恭子とサキはその場に崩れるように倒れ込み、いびきをかき始めた。

「おい、これって…」
「おう、眠ったみたいだな」

村上は身軽に腰を上げ、重なるように倒れた2人のそばに近寄ると、無遠慮に豊満な体を撫で回した。

「おい、そんなことして大丈夫かよ」
「平気だよ。2人ともグッスリ寝てるからな」

村上は、ぽっちゃりした恭子の太ももを撫でながら、こっちに来いと目配せする。

「本当に眠ってるのか?」
「ああ、本当だよ」

僕はおそるおそる2人のそばに近寄っていく。

恭子とサキは口を半開きにして、だらしなくよだれを垂らしている。

さらに、少し開いたまぶたの隙間からは、白目が見えていた。

それは眠っているというより、意識を失っているようだった。

「何の薬だよ、やばくねえか。ピクリともしねえぞ」

僕は心配になって村上の顔を見上げた。

「なあに心配いらねえよ」

村上は笑いながらズボンのベルトを外した。

「おい、何をするつもりだよ」
「何って、わかってるだろ。この状況で他にやることあるか?」
「えっ…」
「さあ、楽しもうぜ」

村上はクククと笑ってズボンを脱ぎ、恭子のスカートをめくりあげた。

「おお、いいじゃん!」

村上は歓喜の声を上げ、ぽっちゃりした恭子の太ももを撫で回している。

「さて、ここはどうかな」

村上がピンクのパンティに手をかける。

ゆっくり引き下げると、よく手入れされた黒い茂みが現れた。

「んー、たまんねえな」

村上は茂みに鼻をつけて臭いを嗅ぎ、指先でワレメをかき分けて、そこにペニスを挿入した。

「おい、お前もやっちゃえよ」

豊満な恭子の胸を揉み、さかんに腰を振りながら、村上が僕のほうを見た。

僕は笑ってしまった。

村上は小心者だから、早く僕にも共犯になってもらいたいのだ。

彼に言われなくても、もちろんそのつもりだった。

昏睡した女2人を目の前にして、指を咥えて見ているだけではつまらない。

「おう、そうだな」

僕は異常に昂奮して、喉がカラカラになっていた。

それにしても、昏睡した女を犯すなんて初めてのことだ。

これって犯罪だよな?

ふとそんな思いがよぎったが、ここでやめるわけにはいかない。

僕は下半身裸になり、サキのパンティを脱がせて挿入した。

中は濡れていないから窮屈さを感じた。

少しずつねじ込むように、ペニスを押し込んでいく。

しかし、ようやく根元まで入れたのに、全然気持ちよくない。

「スカスカじゃん。何も感じねえよ」

それが、村上には文句を言ってるように聞こえたらしい。

「何贅沢言ってるんだよ。女とやれるだけありがたいと思え」

村上はぽっちゃりした恭子の体を撫で回し、豊満な胸に顔を埋めた。

「さあて、そろそろいくか」

やがて村上は激しく腰を振り、ペニスを抜いて恭子のぽっちゃりしたお腹の上に射精した。

「絶対中に出すなよ、バレるぞ。これが昏睡女とやるときの鉄則な」

村上は自分が出した精液をティッシュで拭った。

何が鉄則だよ。

村上が女を昏睡させるのは、今回が初めてではないはずだ。

こんなことを繰り返すような男に偉そうに言われて、少しカチンときた。

僕は心の中で舌打ちしてペニスを抜き、サキの豊満なお腹めがけて精液を放った。


文|清水照美


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このコラムを書いた人

清水照美

サブカル系を中心に執筆しているライター。 官能小説やアダルト記事も手掛けています。 こんな女性がいたらいいなぁという、多くの男性が抱く妄想をそのまま文章にしているので、きっと共感してくださる方がたくさんいるはずです!

清水照美

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