BBW(ビッグビューティフルウーマン) きゃんでぃドロップス

2018年 04月 20日

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人事権を持つ部長は私の彼氏を遠距離にしてぽっちゃりした体を抱きにくる

清水照美

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「おーい、里香はいるか」

玄関で聞き慣れた声がする。

また部長が来たみたいだ。

部長はいつも、日曜日の朝早くやってくる。

そして何度も私を抱いて夕方帰っていく。

それがもう何か月も続いている。

部長は私の上司であり、私の彼氏の上司でもある。

自他共に許すデブ専だというこの上司は、社内で一番ぽっちゃりした私に目をつけた。

総務部長のこの男は、自分がデブ専なのでぽっちゃりした女ばかり採用して、他の社員の不評を買っていた。

「あの部長は自分の好みでデブの女ばかり採用する」

そんな陰口をたたかれても、本人はどこ吹く風だ。

この部長のために社内にはデブの女が増えたけど、その中でも私はダントツのデブだった。

デブ専の部長が、一番デブの私に目をつけたのはある意味当然ともいえる。

私には、同じ部署に入社当時から付き合ってる彼氏がいたけど、人事権をもつ部長はその彼氏を他県に長期出張させてしまった。

私と彼氏を引き離して遠距離にさせてから、部長は私を口説いてきた。

もちろん最初は断った。

すると部長は卑怯な手を使ってきた。

言うことをきかないと、彼氏の出張をもっと長引かせると脅してきたのだ。

「言う通りにすれば、あいつを半年で帰してやる」

部長はそっと私の手を握った。

「本当ですか」
「ああ、本当だ」
「断ったら?」
「3年は戻らない」
「そんな…」

部長の手が私の豊満な胸に伸びてきた。

何も抵抗しないでいると、部長は豊満な胸に顔を埋め、私のぽっちゃりした体を力いっぱい抱き締めた。

「部長、苦しいです」
「ああ、すまんすまん。君のぽっちゃりした体が魅力的だから、我慢できなかったよ」

いつもは私のことをデブと呼ぶのに、今日はぽっちゃりと呼んでいる。

部長は本気で私を抱くつもりだと、このとき思った。

「本当に半年で帰してくれるんですね」
「ああ、約束するよ」

そう言いながら、部長は豊満な胸をベロベロ舐め回した。

シャワーを浴びると、ぽっちゃりした私の体をベッドに横たえて、部長が抱き着いてくる。

「ああ、このぽっちゃり感がたまらん!」

部長はしばらく私のぽちゃっとした体の感触を楽しんでから、ズボンを下ろしてペニスを引っ張り出した。

そして、「その豊満なオッパイで挟んでくれないか」と真顔で頼んでくるので、私はおかしさをこらえてパイズリしてあげた。

「おお、上手だねえ。彼氏にもしてやってるの?」

すると部長は調子に乗って、こんなことを聞いてきた。

「知りません」

不愛想に答えると、部長は「そうか」と言って、今度は私の性器の中にペニスを挿入した。

「おおう、おおう、気持ちいい」

部長はまるで女みたいに声を出しながら、さかんに腰を振っている。

「こんなぽっちゃりした体を抱けるなんて幸せだよ」

部長は独り言のように言いながら、やがて私の中で果てた。

部長は半年で彼氏を帰すと約束してくれた。

あれから5か月たったけど、本当に帰してくれるのだろうか。

「部長、もう5か月たちましたよ」
「ああ、そうだね」

部長はニヤニヤしながら、また私の豊満な胸に手を伸ばしてきた。

「このぽっちゃりした体を抱けるのもあと少しだなあ」

部長はそんなことを言いながら、私の中に入ってきた。


文|清水照美


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このコラムを書いた人

清水照美

サブカル系を中心に執筆しているライター。 官能小説やアダルト記事も手掛けています。 こんな女性がいたらいいなぁという、多くの男性が抱く妄想をそのまま文章にしているので、きっと共感してくださる方がたくさんいるはずです!

清水照美

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