BBW(ビッグビューティフルウーマン) きゃんでぃドロップス

2018年 05月 18日

506

豊満な私の体を抱いて中出しした専務を訴えると脅したら・・・

清水照美

-この記事を読んでる人におすすめのお店- PR
http://tonton10.fu8.jp/
 

OXIPSIDU.jpg

専務に話があると飲みに誘われ、気がつくとラブホテルの中だった。

頭の奥がズキズキして少し吐き気がする。

何か薬を飲まされたかもしれないけどよくわからない。

私はすでに専務に中出しされていた。

股間をティッシュで拭いているうちに、だんだん怒りがこみ上げてきて、私は隣に寝ている専務を揺り起こした。

「専務、中に出すなんてひどいじゃないですか。私には婚約者がいるんですよ」

「すまん。コンドームがなかったんだよ」
「そんなわけないでしょう。もう…」
「そんなことよりさ…」

専務は私の豊満な体に手を伸ばしてきた。

「あっ、ちょっと…」

思わずその手を払うと、今度は私のぽちゃっとしたお腹に専務の手が触れた。

「おお、このぽっちゃりした感触がいいんだよなぁ」

専務はうれしそうに顔をほころばせ、さかんに私のお腹を撫でている。

「やめてください」
「いいじゃないか。このぽっちゃりした…」
「専務、訴えますよ」

私は専務の声をさえぎった。

「訴えるってなぜだね?」

すると、私のぽちゃっとした体を撫で回す専務の手の動きが止まった。

「だって、中出ししたじゃないですか。私に婚約者がいると知ってるのに」

「おいおい、ちょっと待ってくれよ」

急に専務が慌てだした。

私は本気で訴えるつもりではない。

そんなことをしたら、同じ社内にいる婚約者に、専務に抱かれたことがばれてしまう。

「お願いだから、訴えるのはやめてもらえないか。そのかわり、次のプロジェクトに三木君を起用しようじゃないか」
「次のプロジェクト?」
「ああ、社運を賭けたプロジェクトがもうすぐスタートするんだよ」

社内の噂で聞いたことがある。

このプロジェクトに参加した社員は、将来が約束されているという話だ。

それだけに、このプロジェクトメンバーに選ばれるのは容易ではない。

だが、部長は私の彼氏を起用してくれるというのだ。

「その話、本当ですか」
「もちろんだよ」

専務はニヤニヤしながら、私のぽっちゃりしたお腹やわき腹を撫で始めた。

今度は拒否しなかった。

こんないい話は二度とないだろう。

私は自分から専務の体にすり寄った。

専務の下半身に手を伸ばしてペニスを握ると、グングン硬くなっていった。

ペニスをしごくと、専務は「おお…」と声を漏らし、盛んに私のぽちゃっとした体を撫で回す。

「咥えてもらえないか」
「フフフ、いいですよ。そのかわりさっきの件、お願いしますよ」
「ああ、わかってるよ」

専務はかすれた声で言った。

私は体をずらして専務の股間に顔を近づけ、ペニスを口の中に入れた。

じゅぶじゅぶと卑猥な音を立ててペニスをしゃぶると、専務は何度も歓喜の声を上げた。

「君はフェラチオが上手だなあ」
「そうですか。ありがとうございます」

別にお礼を言うことではないけど、褒められてついそう言ってしまった。

「上に乗ってくれ」
「はい」

私は騎乗位で専務の上に跨った。

ペニスを奥まで入れて腰を揺すると、専務が下から手を伸ばして豊満な乳房を揉んだ。

「ああん、気持ちいいっ」

私はぽっちゃりした体を揺すって激しく腰を振った。

ドスンドスンと巨尻を落とすたびに、ベッドがギシギシ音を立てる。

「はぁ、はぁ、もうだめぇ」

私は荒い息を吐き、痙攣しながらぽっちゃりした体をのけ反らせて絶頂に達した。


文|清水照美


↓↓↓マニアックスライターがエロ記事ネタ作りに使ってるサイト。ぜひ体験談を編集部までお送りください!
出会いが見つかる安心の老舗優良マッチングサイト PCMAX

ハッピーメールバナー


ぽっちゃりクラブ 福盛
ぽっちゃりハム 新宿店
ぽっちゃりハム 新宿店
大阪ぽっちゃりマニア

このコラムを書いた人

清水照美

サブカル系を中心に執筆しているライター。 官能小説やアダルト記事も手掛けています。 こんな女性がいたらいいなぁという、多くの男性が抱く妄想をそのまま文章にしているので、きっと共感してくださる方がたくさんいるはずです!

清水照美

関連するその他の記事

あなたにオススメのお店