BBW(ビッグビューティフルウーマン) きゃんでぃドロップス

2018年 06月 18日

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被虐!背徳!拘束プレイで使われる道具と楽しみ方のコツ

瀬尾マサト

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いくら肉が好きだからといって毎日ステーキばかりでは飽きてしまうもの。どんなに好きな相手でも毎回同じプレイ内容ではマンネリ化してしまいますよね。そんな時に試してみてもらいたいのが拘束プレイです。今回は使われる道具や楽しみ方についてご紹介していきます。

拘束プレイで使われる道具

拘束プレイを語るにはまず道具から知っておいたほうが良いでしょう。初心者ならばまずはタオルやベッドシーツなどがオススメです。目隠しや手の拘束もできますし、締め付けもそれほどキツくはなく、ソフトに遊ぶことができます。

中級者になってきたらちょっとだけ本格的に手錠や目隠し、首輪なども使ってみてはいかがでしょうか。これらのアイテムは比較的安価ですし、ネット通販でも購入しやすいというメリットがあります。また、サイズもフリーのものを選べばほとんどの人が問題なく拘束プレイを楽しむことができます。

上級者になったのならば、荒縄や貞操帯、ボンテージ衣装などにも手を出してもよいでしょう。縄による緊縛は技術力や芸術的感性を必要としますが、拘束した後の達成感・高揚感はかなり高いレベルに達するはずです。貞操帯はマニアックなアイテムですが、身体的な部分だけでなく精神的な拘束を楽しむことができます。ボンテージ衣装も同じで精神的な高揚感が強いアイテムです。ラバーや合皮など素材も色々とありますが、本皮のものを選べば使うごとに体に馴染み、自分だけのボンテージ衣装として最高の拘束プレイを楽しむことができるでしょう。


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拘束プレイの良さって何?

道具へのこだわりを見せた後は、拘束プレイそのものの楽しみ方も理解しておきたいところ。簡単にまとめましたのでご覧ください。

ロールプレイを楽しめる

パートナーそれぞれが役割を決めてロールプレイを楽しめる、それも拘束プレイの楽しみ方と言えます。たとえば、誘拐犯とその被害者といったように配役をして日常では味わえない、いつもと違った二人の関係を築くことができます。

また、「悪いことをしている」「犯している・侵されている」といった非日常の背徳感・被虐感を煽ることもできるのも拘束プレイならではといえます。

被虐感・征服欲を味わう

拘束されるということは支配をされるということです。パートナーに身も心も委ねて全てを預ける安心感と恐怖感。その狭間にある快感を楽しむことができます。

また、拘束する側も相手の全てを掌握できるわけで、征服欲の満たしを得ることができます。お互いの立場から拘束を楽しみつくしましょう!


文|瀬尾マサト


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瀬尾マサト

エロも政治もなんでもOK。まじめにしっかり読者に情報を発信するフリーライターの瀬尾です。家族を養うため、キーボードをひたすら打ち続けます!

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