BBW(ビッグビューティフルウーマン) きゃんでぃドロップス

2018年 07月 09日

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ぽちゃ系の風俗嬢と母親を親子丼!

清水照美

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僕の彼女は風俗店で働いている。

店に通っているうちに仲良くなって、外でも会うようになった。

あまり美人ではないけど、僕はぽっちゃり系が好きなので、豊満な体に惹かれて付き合いだした。

お互いに別の彼氏や彼女がいた時期もあったけど、ついたり離れたりで2年がたってしまった。

彼女のほうはたまに結婚をにおわせることを言うけど、僕にはその気はないのではぐらかしていた。

かといって、呼べば来てくれる便利な女だから、別れるつもりもなかった。

そんなある日、彼女の母親だと名乗る女がやってきた。

年齢は50歳をちょっと過ぎたくらい。彼女に似て色白でぽっちゃり系だった。

「娘とは遊びなんでしょ、風俗嬢だと思って軽く見てるんだったら別れてください」

女は単刀直入に切り出した。

「いや、そういうわけでは」
「あの子は大事な時期なんです」

目じりに深い皺があって年齢は隠せないけど、にじみ出るような色気がある。

僕は豊満な胸に目をやりながら尋ねた。

「大事な時期とは?」
「あの子に縁談が来てるんです。だから、あなたのお気持ちを聞きにきました」

「話がおかしいよなあ」

僕は膝を崩してあぐらをかき、腕組みをした。

「何がおかしいんですか」

女は僕の態度を不快に思ったようで、口をへの字に曲げた。

「だってそうでしょ。僕の気持ちを聞きたいと言いながら、縁談を進めてる。つまり、僕とは別れさせるつもりなんでしょ」
「いや、そうではなくて…」

女は言葉に詰まった。ここから形勢を逆転していく。

「いいですよ、別れても」
「そうですか」

女はホッとした表情を見せた。

「あんたを抱かせてくれたら、別れてもいいよ」

僕はいきなり、女の豊満な胸をつかんだ。

むにゅっとした、柔らかい感触が手のひらいっぱいに広がる。

「何をするんですか!私には夫がいるんですからね!声を出しますよ!」

「出してみなよ。レイプされてるとこを見られたいのか。
それに、夫に知れたらどうする? 男の部屋に一人で行ったのが悪いと言われるぞ」
「そんな…」

矢継ぎ早に攻められ、女が一瞬ひるんだ。
僕はその隙を逃さなかった。

「いやっ、やめてっ」

暴れる女の手首をつかんでねじり上げ、もう片方の手をブラウスの中に滑り込ませた。

「やだっ、何するの!」

女は抵抗しようにも、両手はバンザイの恰好だからどうにもできない。

「あっ」

指先が乳首を探り当てると、女の体がピクリとはねた。

「あうっ、んんっ」

2本の指で乳首をつまみ指先ではじくと、女の体から力が抜けていった。

ブラウスをまくり上げて乳首に吸いつくと、女はビクビク震えながら「やめて」と繰り返した。

「そんなのいや!」

女の前でズボンを脱ぐと顔をそむけたが、髪をつかんで無理やり咥えさせた。

ゲホォッ

「いやっ、臭いっ」

「ほらほら、ちゃんと咥えろよ。
あんたの娘は咥えろって言えば1時間でも咥えてるぞ」
「いやっ、そんな話をしないで!」

下半身を脱がせ両足をM字に開いて挿入すると、

「親子で同じ人なんて…」

と涙を流した。

「旦那とはご無沙汰なんだろ」

耳元で囁くと女は黙っていたが、ピストンしだすと我慢できずにしがみついてきた。

「はぁんっ」

一度声を出すとあとは止まらなかった。

「あっ、あっ、あっ、だめぇっ、またイッちゃう!」

女は堰を切ったように喘ぎまくり、僕が2度射精するうちに何度も絶頂した。

「娘に顔向けできない」

女は娘のことは気遣ったが、夫に申し訳ないとは言わなかった。

それから、女は娘に隠れて会いに来るようになった。

娘の縁談は順調に進んでいるらしい。

結納の前に別れてくれと言われたので承諾した。

あとの「責任」は母親が取ってくれることになっている。

母親なら中出しできるし、体の相性もいいので娘より楽しめそうだ。


作|清水照美


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このコラムを書いた人

清水照美

サブカル系を中心に執筆しているライター。 官能小説やアダルト記事も手掛けています。 こんな女性がいたらいいなぁという、多くの男性が抱く妄想をそのまま文章にしているので、きっと共感してくださる方がたくさんいるはずです!

清水照美

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