2019年 03月 19日

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母がぽちゃ系風俗で働いてる隙に義父に犯された

清水照美

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高校1年のとき、母が再婚して義父と同居するようになってからは、毎日が地獄だった。

義父は給料の半分をギャンブルに使うので、母は昼間仕事をしながら、夜も週3日風俗で働いていた。

そのため、母がいない日は、寝るまでの時間を義父と2人きりで過ごさなければならなかった。

母が風俗で働くと言い出したときは、どうしていいかわからなかった。

母はぽっちゃり体型で、とても母を採用してくれる風俗店なんかないだろうと思っていたら、義父がどこからかデブ専風俗の募集を見つけてきた。

義父と2人だけのときは、トイレもできるだけ我慢した。

でも、風呂はそうはいかなかった。

「風呂に入りなさい」と言われれば、入るしかなかった。

義父と2人きりで、アコーディオンカーテン1枚で仕切られた場所で服を脱ぐのは恐怖だった。

風呂に入っても、いつ義父が乱入して来ないとも限らない。

私は体を洗うのもそこそこに、風呂から上がっていた。

母の帰りは遅い。

ある日、夜中に義父が布団の中に入ってきた。

驚いて声も出せずにいると、ヤニ臭い口でキスされた。

いつかこの日が来ることはわかっていた。

「んっ、あっ、やめて…」

声を出そうとすると、また口をふさがれた。

「静かにせえ。キスだけやから。な?」

義父は一旦口を離し、ブチュブチュといやらしい音を立ててキスした。

キスだけで済まないことはわかっていた。

私は何の経験もない処女だったから、すべてをこの男に奪われるのかと思うと悔しくて涙が出た。

「ひっ…」

キスしながら胸を揉まれて思わず声が漏れた。

豊満な母の胸と違って、私の乳房は小さい。

それをパジャマの上から乱暴に揉まれ、身を固くしていると、今度はパジャマの中に手が入ってきた。

「お前の胸はちっちぇえな」

義父はニタニタ笑いながら乳首を吸った。

「お義父さん、そこだけはやめて!」

パンティを脱がされるときだけは必死に懇願した。

もちろん、何の意味もなかったけど。

義父はベチャベチャ音を立てて股間を舐め回した。

最初はくすぐったいだけだったのが、舐められているうちに頭がボーッとしてきた。

義父は執拗に舐め続けた。私は義父が舐め飽きるまで待つしかなかった。

やがて、「ふー」と息を吐いて顔を上げると、義父は素早くパジャマのズボンを下げた。

薄暗い中でも、ズルッと大きなペニスが飛び出したのがわかる。

あんなの無理だと思った。

義父がペニスを握って近づいてくる。

「お義父さん、ゴムつけて。その引き出しの右側にあるから」

私は震えながら勉強机の引き出しを指さした。
それは母の言いつけだった。

ある日、母はコンドームを手渡しながらこう言った。

「男の人とするときは必ずゴムをつけてもらうのよ。ゴムはすぐ取り出せるように机の引き出しに入れておきなさい」

私は言われたとおりにした。

これまで何の疑問も持たなかったけど、あのとき母は確かに「机の引き出しの中に」と言った。

それはこの部屋でコンドームを使えということだ。

母には義父とこうなることが分かっていた。

「あっ、いたい!」

ペニスが入ってきた瞬間、股を引き裂かれそうな激痛が走った。

「お義父さん、無理だからやめて!」
「まだ先っぽしか入ってねえよ」

激痛でのたうつ私の中に、義父はグイグイ押し込んでくる。

「ギャァッ、痛い、やめて!」
「お前、やっぱり処女やったんか。ギューギュー締めつけよるで。こりゃたまらんわ」

義父は笑みを浮かべ、今度はグイッグイッとはずみをつけて押し込もうとした。

「ぐふわぁぁ!ぃたいよぉぉ!」
「静かにせんか!近所に聞こえるが!」

左の頬に平手が飛んだ。
叫べばまた叩かれる。

私は義父が終わるまで、自分の腕を噛んで痛みに耐えるしかなかった。

義父は射精すると黙って部屋を出て行った。やっと終わったと思った。

母に言うつもりはなかった。

「どうしたの、この傷!」

ところが翌日、母が腕の歯形に気づいた。

「自分で噛んだの?」

うなづく私。

「どうして噛んだの?」

私はボロボロ涙をこぼした。

「あー、まさかこんな、あー、そんなぁ」

あふれる涙を拭おうともしない私を見て、母が錯乱したような声を上げた。

母は私を引き寄せ、強く抱きしめた。

母の豊満な胸に抱かれると、もう涙が止まらなかった。

うわあ、うわあと声を上げて子供のように泣きじゃくった。

「ゴムはつけてもろたか?」

母の声は震えていた。

黙ってうなづくと、初めて母が声を上げて泣いた。

「もうあの人とは別れるから、もうちょっと辛抱して」

それから母は、アパートを借りる資金を貯めるために、毎日デブ専風俗で働いた。

母がようやくアパートを借りたのは、それから1か月半たってからだった。

その間義父と2人きりだった私は、毎晩のようにやられ続けた。


文|清水照美

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このコラムを書いた人

清水照美

サブカル系を中心に執筆しているライター。 官能小説やアダルト記事も手掛けています。 こんな女性がいたらいいなぁという、多くの男性が抱く妄想をそのまま文章にしているので、きっと共感してくださる方がたくさんいるはずです!

清水照美

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