BBW(ビッグビューティフルウーマン) きゃんでぃドロップス

2017年 07月 14日

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【旅ハメの季節】「オマ○コで想い出作りよ」と肉襦袢オンナは言った!-神奈川編-

中川デイブ

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宇都宮まで南下して来た好評連載の「伝言ハンターズ」。本来なら北関東を順ぐりに周りたかったのだけど「読者に飽きられる」という事で、次なる目的地は神奈川に決まりました。

「東京まで飛ばす事はないんじゃないか?」という意見も内外でありましたが、実は「東京編」に関しては“スペシャル・バージョン”をお贈りする計画があったので、読者ウケの良さそうな神奈川にしたわけです。

本当は「横浜編」と大々的に謳いたかったのですが、横浜の女性には見事に“スカ”を喰らってしまったので……。

港・YOKOHAMAの灯りが見えた… それも“ぼっち”でネ(泣)

横浜在住のヨシミさん(仮名・33歳・主婦)は、伝言ダイヤルの時からノリが良くて直電で話すような仲になっていたんです。

だいたい電話が来るのが22時30分くらいで、取材に行くまでの1週間は毎日のように話していました。

そんなものだから、アポも自然に、
「金曜日は横浜泊まりだから、夕飯でも一緒にどう?」と切り出すと、
「いいよぉ、お店は心当たりがあるけど、その後は任せるよ」と悪戯っぽく答えたんですよ。

で、場所は関内の中程度の規模の中華料理屋さんに決まりました。その前で20時に待っていると、
「待ちましたか?」と話しかけてくるご婦人がいます。
それがヨシミさんでした。身長が165cmと少し大柄で骨太な感じはしますが“太っている”レベルまではいっていないです。

顔は女優の岡まゆみの30代の頃に似ていて、胸と尻が張っていて美味しそうです。そんな女性と差し向かいで食事をして、この後は…と考えると、私の股間は中学生のように怒張しています。

ところが私がトイレに行っている間に、彼女も洗面所で化粧直しをして来たのはいいのですが、突然、
「今日はごちそうさま!楽しかったわよ!!」と言って手を「バイバ~イ」と振りながら、帰って行ってしまいました。いやぁ、止める間もなく見事な去り方だったです。
「!?」

このままでは帰る気も起きないので、私はタクシーでバンドホテル(今のドンキね)に行き、ジン・トニックを3杯飲んで気を落ち着かせてから宿へ帰りました。

横浜港の眺めは、それなりに味がありましたが、まさか独りで眺めるとは!なかなか厳しいモノがありましたよ。

想い出はマ○コの写真で! 撮られたガールに多謝感謝!!

確実と思われたオンナに逃げられたショックと、帰る予定の土曜の昼を過ぎてもゲットがゼロとのWショックで私は吐きそうです。
実は翌土曜の最終日にも、午前中に鶴見でアポがあったのですが「ごめんなさい」を言われて帰られてしまう始末です。

その中で唯一の可能性を感じていたのが由美ちゃん(仮名・27歳・OL)です。彼女とは出発前に何回か伝言のやりとりはしたのですが、アポはおろか直接に話してもいません。
それでも、
「すれ違いで連絡取れなくなってしまったけど、昨日から神奈川に来ています。良かったら、会いませんか?」と今朝、チェック・アウトしてすぐにメッセージを入れておいたんです。

そうしたら、
「夕方くらいならOKですよ。近くまで来てくれますか?また、伝言ください」って、返ってきました。

結果から言うと、行ってきましたよ。神奈川と言っても丹沢山系の入口近い(地元の方、間違ってたらゴメンナサイ)愛甲石田まで。
彼女・由美ちゃんはポッチャリしてて全体的に体の肉がポニョポニョしてて、重ねたら気持ち良さそうです。
お顔は女子プロレスラーのジャガー横田に似ていて強面ですが、話して打ちとけてくると笑顔が可愛いです。

その由美ちゃんは、会社の取り引き先の男性と3ヶ月後には結婚すると言うじゃありませんか。私の方が焦っちゃいましたよ。
「きのうもデートして、明日もデートなの。でも、遊びたくって伝言しちゃった」と笑っています。

そして、後部シートにあるカメラバッグを目ざとく見つけて「山の写真?」と聞いてきました。
私は何と答えていいか分からずに「そんな所。海岸線から山がボヤけてる雰囲気のポイントに移動中だよ。だから、明日は小田原あたりかな」と適当に答えました。

「わぁ~、凄~い、本物のカメラマンなんだぁ?きゃぁ、ワタシの山も撮ってよぉ!」と、自分の胸を寄せたり両手ですくい上げたりしています。
「いいよぉ。じゃぁ、独身最後のマ○コの写真を記念撮影してあげるよ」

こんなにスムーズに撮影許可(というよりも、相手の希望)が降りるとは。当然、この後は、全身ゴムマリ裸体や結合部分の写真などを撮りつつ、生外出しで2発キめさせてもらいました。

2発目なんか顔射してるのに「ありがとう!」なんて言われちゃって。心根とマ○コに優しさを感じました。


文|中川デイブ


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このコラムを書いた人

中川デイブ

手書き時代から様々な記事を書き散らかすのが好きな老ライター。「政治から風俗まで」が守備範囲だが、狭く浅いのが特徴。プライベートでは、デリよりもテレクラや「出会い系」を好む。52歳・現在独身。只今、花嫁熱烈募集中。

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