BBW(ビッグビューティフルウーマン) きゃんでぃドロップス

2017年 10月 04日

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交通事故で夫が入院し、困っているラーメン店のぽっちゃり奥さんを助けるかわりに店の中でセックス!

清水照美

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少し前に、ラーメン店で修行していたときのことだ。

ある日、師匠であるラーメン店の店主が交通事故で入院した。

退院して仕事に復帰するまでに半年以上かかるというので、奥さんは閉店を覚悟していたようだ。

「師匠が退院するまで、僕が何とかしますよ」

そう言ったときの奥さんの笑顔はいまでも忘れない。

「ほんとにぃ!」

ぽっちゃり体系の奥さんは、豊満な体を揺すって喜んでくれた。

ちょっとデブだけど、笑顔のかわいい奥さんが僕は好きだった。

こうして、ぽっちゃりした奥さんとガリガリに痩せた僕とで、仕込みから店じまいまで一緒に働くことになった。

長い時間一緒にいると情がわいてくるものだ。

僕はデブが嫌いだったけど、奥さんはちょいデブなだけだし、同じデブでも奥さんだけは違うと思うようになっていた。

スープができあがると、早速奥さんに試食してもらう。

スープを飲んだ奥さんは、「おいしい」と言って豊満な体をプルプルさせた。

こうして、翌日から店をオープンすることになった。

自分で店を仕切るなんて、初めてのことだから緊張したけど、奥さんのために頑張ろうと思った。

客の入りはまあまあだった。中には味に不満を漏らす人もいたけど、師匠と同じ味にできるはずがないと、奥さんが慰めてくれた。

それから一週間後、店が終わったあとで、僕は奥さんに話があると伝えた。

「話ってなあに」

豊満な体を揺らしながら、奥さんはちょっと不安そうな顔で、店の奥にある休憩室にやってきた。

店をまかされてから、僕はそこで寝泊まりするようになっていた。

アパートまで遠いので、通う時間がもったいないからだ。

「奥さんのことが好きになりました」

と伝えたときの、奥さんの困惑した表情はいまも脳裏に焼き付いている。

「正直言って、ぽっちゃりした人は好きではなかったけど、奥さんだけは別です」
「それはありがとう」
「きっと迷惑ですよね」
「ううん、そうじゃないけど…」
「もし奥さんの返事がノーだったら、僕はもうこの店にいられません」
「出て行くの?」
「はい」
「店はどうなるの?」
「……」

僕は奥さんの顔を見つめた。奥さんも視線を外さない。

「ずるいわね」
「はい」
「卑怯よ」
「はい、僕は卑怯者です」

返事がノーなら店を出ると言われたら、奥さんの取るべき道はひとつしかない。

僕はそれがわかっていて奥さんを追い込んだ。

それは、何としてもぽっちゃりした奥さんを抱きたかったからだ。

師匠の奥さんだからちょっと心が痛んだけど、やりたい気持ちのほうが断然強かった。

手を握っても、奥さんは僕の手を払わなかった。
いけると思った。

キスすると静かに目を閉じた。ぽっちゃりした奥さんが落ちた瞬間だった。

蒲団を敷いて奥さんを仰向けに寝かせ、豊満な胸をさんざん揉みまくってから、僕は夢にまで見た奥さんのマ●コの中にチ●コを挿入した。

ゆっくりピストンしながら膣の感触を堪能し、やがて激しく腰を振ると、「ああっ、だめぇっ、イッちゃう!」奥さんはぽっちゃりした体を震わせて絶頂した。

「ああ、もう出そうだ」僕が情けない声を漏らすと、「中はだめっ」
奥さんが鋭く叫ぶ。

「わかってるよ」

僕は何度か激しく腰を振って、奥さんのぽっちゃりしたお腹の上に射精した。


文|清水照美


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このコラムを書いた人

清水照美

サブカル系を中心に執筆しているライター。 官能小説やアダルト記事も手掛けています。 こんな女性がいたらいいなぁという、多くの男性が抱く妄想をそのまま文章にしているので、きっと共感してくださる方がたくさんいるはずです!

清水照美

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