BBW(ビッグビューティフルウーマン) きゃんでぃドロップス

2018年 01月 29日

203

彼氏の浮気で落ち込んだ爆乳女をラブホに連れ込んで一夜限りのセックス

清水照美

-この記事を読んでる人におすすめのお店- PR
http://www.bb-w.net/
 

LVPGMTNI.jpg

珍しく綾乃から電話がかかってきた。

綾乃は僕の友達である武田の彼女。

髪が長く色白で、それほど美人ではないけど、とにかくおっぱいが大きくて目を奪われてしまうほどだ。

僕は無類の巨乳好きなので、綾乃のおっぱいを見ているだけでドキドキしてしまう。

武田は僕の巨乳好きを知っていて、わざわざ綾乃を連れて来て3人で飲むことがあった。

「お前は巨乳好きだからな。触っちゃだめだけど、綾乃のおっぱいを見るだけならいくら見てもいいぞ」

武田は酔いが回ると、こう言って僕をからかう。

すると綾乃も、「えー、この人私のおっぱいが目当てで来てるのぉ」などと、酔ってトロンとした目で僕の顔を覗き込んでくる。

「どうせ俺は巨乳好きの変態おっぱい星人だよ」

最後は僕が開き直って2人がドッと笑う。

いつもこんな馬鹿な会話をしながら、楽しく飲んでいた。

武田はよく電話をくれるけど、綾乃がかけてくるのは珍しい。

どうしたのかと思って電話に出ると、「武田君と喧嘩しちゃったの。今日レストランで食事をする約束をしていたんだけど、予約した店に一緒に行ってくれないかな。知り合いの店だからキャンセルするとまずいんだ」という頼みだった。

巨乳の綾乃と2人きりで食事できるなんて願ってもないことだ。

「いいよ」

もちろん、僕は2つ返事でOKした。

喧嘩の原因は察しがついていた。

武田には別の女がいる。

たぶん、それが綾乃にばれたのだろう。

約束の時間にレストランに行ってみると、すでに綾乃はテーブル席に座っていた。

ワインを注文し乾杯すると、次々とコース料理が運ばれてくる。

今日は綾乃の誕生日だから、レストランを予約したのだという。

喧嘩の理由は想像どおりだった。

「大変な誕生日になっちゃったね」
「でも、もういいの。思い切り泣いてスッキリしたから。今日はベロベロになるまで飲むんだ」
「おっ、いいねえ。俺も付き合うよ」

ワインが進むうちに、綾乃は本当にベロベロになっていった。

いつもなら、こんなに飲んで乱れることはない。

おそらく、武田の浮気が相当こたえているのだろう。

「ねえ、さっきから私のおっぱいを見てるでしょ」
「えっ、そんなことないよ」
「ウソばっかり。私のおっぱいをチラチラ見てるの知ってるんだから」
「ばれちゃったか」

わかってるなら開き直るしかない。

「ほらね。やっぱり」
「ごめんね。俺は巨乳好きだからついおっぱいに目が行くんだよ。特に綾乃ちゃんは大好きだし、おっぱいも大きいから」
「ううん、いいのよ。今日は特別に許してあげる」
「そうか、よかった」

それを聞いて僕は安心した。

「ところでさ、私のこと大好きって本当なの?」
「えっ」
「私が巨乳だから好きなの? それとも、巨乳とか関係なく私のことが好きなの?」

綾乃のトロンとした目が妖しく光っている。

それを見て、僕は思わずごくりと唾を呑み込んだ。

こんな妖艶な綾乃を見るのは初めてだった。

「もちろん、綾乃ちゃんのことが好きだよ。巨乳とか関係なくね」

それから30分後、僕たちはラブホの中で抱き合っていた。

「今日だけだよ。武田君には絶対内緒だからね」
「わかってるよ」

綾乃を抱いたなんて、武田に言うわけがない。

「あっ、あっ、やさしくして…」

脱がせてみると、綾乃は服の上から見るよりもっと巨乳だった。

綾乃はどこまでも、僕の巨乳好きを満足させてくれる。

僕は豊かなおっぱいを思い切り揉みまくり、綾乃の中にペニスを挿入して激しく腰を振った。


文|清水照美


↓↓↓マニアックスライター陣がエロ記事ネタ作りに使ってるサイト。エッチできたら体験談をお送りください!
出会いが見つかる安心の老舗優良マッチングサイト PCMAX


ぽっちゃりクラブ 福盛
キューティーキューピット
大阪ぽっちゃり巨乳専門・ピンクの仔豚
虹色メロンパイ横浜店

このコラムを書いた人

清水照美

サブカル系を中心に執筆しているライター。 官能小説やアダルト記事も手掛けています。 こんな女性がいたらいいなぁという、多くの男性が抱く妄想をそのまま文章にしているので、きっと共感してくださる方がたくさんいるはずです!

清水照美

関連するその他の記事

あなたにオススメのお店