BBW(ビッグビューティフルウーマン) きゃんでぃドロップス

2018年 02月 05日

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熟女になってから覚えた童貞狩りがやめられない巨乳女

清水照美

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45歳を過ぎてから、私は童貞の男の子とセックスするのが好きになった。

いわゆる童貞狩りだ。

「ああっ、おばさんもうだめだ!」と叫んで、ビクビク震えながら男の子が射精する。

これがたまらない。

私はFカップの巨乳なので、街の中でも会社でも、男の目はみんな私のおっぱいに釘付けになる。

大人の男はチラ見する程度だけど、童貞の男の子の中には、おっぱいに触りたくて私の巨乳をガン見する子もいる。

そんな男の子を見ると、「ああ、この子はきっと、私とエッチしたいんだろうな」って思う。

するとそれだけでアソコが濡れてくる。

最初にエッチした童貞の男の子は、高校生の耕太君だった。

耕太君は息子の優斗の同級生で、家にも何度か遊びに来たことがある。

その日も優斗君がやってきた。

耕太と約束していたというのだが、耕太は出かけてしまって、携帯にかけても通じない。

「せっかく来てくれたのにごめんね」
「いえ、いいんです」

帰ろうとする優斗君を引き留めて、私はココアを入れてあげた。

優斗君はかわいい男の子だったので、私は何となく話がしてみたかった。

「耕太に彼女がいるのかしら」
「いや、いませんよ」

私のおっぱいをチラ見しながら、優斗君が答える。

最初はこんなことから話し始めた。

うちの息子に彼女がいないのはわかっている。

本当に聞きたかったのは、優斗君に彼女がいるかどうかだ。

「じゃあ、優斗君は彼女いるの?」
「いいえ、いません」

猫舌なのか、優斗君はココアをふーふーしながら飲んでいる。

それがまたかわいい。

「前に彼女がいたことはないの?」
「いいえ、ずっといません」
「そう」

これで優斗君が童貞だとはっきりした。

「早く彼女ができるといいね」
「はい」

優斗君はココアを飲みながら、また私のおっぱいをチラ見した。

私が横を向くと、チャンスとばかりに優斗君が、今度はおっぱいをガン見する。

正面を向くと、おっぱいを見ていたことをごまかすようにココアをすする。

バレバレの行動をする優斗君がかわいくてしかたがない。

そのとき、私は急にこの子とセックスしてみたくなったけど、そう思ったらもう抑えられなくなった。

夫とは5年以上セックスレスだし、もうあんな男なんかどうでもいい。

「ねえ、そんなに私のおっぱいが気になるの?」
「えっ…」

優斗君の顔が一瞬こわばった。

しまった、ばれたかという顔だ。

「さっきから私のおっぱいばかり見てるでしょ。知ってるのよ」
「あっ、ごめんなさい…」

優斗君は泣きそうな顔になった。

学校や親に言われたらどうしよう。

そんなことを考えている顔だ。

「ううん、いいのよ。男の子はみんなおっぱいに興味があるわよね」

私は優斗君を安心させようと、笑顔を見せた。

それを見て優斗君がホッとした顔をする。

「ところでさ、優斗君はおっぱいに触ったことあるの?」
「いいえ、ありません」

それを聞いて私はうれしくなった。

おそらくキスもまだだろう。この子は本当に初物だ。

「おっぱいに触ってみたい?」
「えっ…」
「どうなの、触ってみたいでしょ」
「はい…」

私は優斗君の手を取って自分のおっぱいに当てた。

「あっ…」
「どう?」
「柔らかいです」
「揉んでいいのよ」
「はい…」

優斗君がゆっくり手を動かす。

じれったい動きだがそれがまたいい。

揉んでいるうちに、優斗君はしだいに顔が紅潮し息も荒くなって、明らかに興奮しているのがわかる。

きっと、優斗君の股間はもうガチガチに硬くなっているはずだ。

「ねえ、エッチしてみる?」
「えっ…」

私は単刀直入に切り出した。

言ってしまった以上、もう止めることはできない。

私は優斗君の返事を待たずに次々と畳みかけていった。

「優斗君は童貞でしょ?」
「はい…」
「最初の相手がおばさんじゃ嫌?」
「そんなことありません。僕、おっぱいの大きな女性が好きなんです」
「それならよかった。きて」

私は優斗君を手招きしてリビングの床に尻をつき、ゆっくり仰向けに倒れた。

それから、スカートの中に手を入れて自分でパンティを脱ぐ。

「ここよ、ここにおちんちんを入れるの」

私はスカートをめくり上げ、穴の位置を教えてあげた。

教えられた場所に、優斗君がペニスを入れてくる。

私は目を閉じてそれを迎え入れた。

「ゆっくり動いて」

ペニスが奥まで入ると優斗君の耳元で囁く。

「はい」

優斗君はゆっくり腰を振り始めた。

すでに苦しそうな顔をしているけど、その表情がまた何ともいえない。

女を抱き慣れた男には絶対に見られない貴重な表情だ。

すると突然、「ああっ、おばさんもうだめだ!」と叫んで、優斗君はビクビク震えながら生臭い液体を放出した。


文|清水照美


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このコラムを書いた人

清水照美

サブカル系を中心に執筆しているライター。 官能小説やアダルト記事も手掛けています。 こんな女性がいたらいいなぁという、多くの男性が抱く妄想をそのまま文章にしているので、きっと共感してくださる方がたくさんいるはずです!

清水照美

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