2018年 02月 14日

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巨乳の同僚2人と宅飲みして酔い潰れた子をやっちゃいました

清水照美

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以前から目をつけていた、亜美と恭子を誘って僕のマンションで宅飲みすることにした。

亜美と恭子は会社の同僚で、どちらも巨乳でとにかくおっぱいがでかい。

「いや、巨乳というより、もう爆乳だよあれは」と、会社のみんなも言っているほどだ。

会社では僕のほうが彼女たちより1年先輩なのだけど、この2人が入社してきたときは、もうやるっきゃないと思った。

だから、仕事を教えると言っては2人に近づいて、少しずつ仲良くなることにした。

そして、「今度俺の部屋で宅飲みしよう」と誘ってみたところ、見事にOKの返事をもらえたというわけだ。

約束したのは土曜日。

僕はスーパーでつまみとビール、サワー類を大量に買い込んで、2人の到着を待っていた。

午後1時になると約束通り2人がやってきたので、早速飲むことにした。

「えー、もう飲むんですか?」
「まだ昼間ですよ」

2人とも最初はそんなことを言っていたけど、ビールをつぐとグイグイ飲み始めた。

どちらも酒が強いみたいだ。

「ねえ先輩、どうして私たちを誘ってくれたんですか?」

ほろ酔い加減の亜美がそんなことを聞いてきた。

「2人ともかわいいからさ。ぜひ一緒に飲みたいと思ってたんだよ」

「それだけじゃないでしょ?」

すると、亜美が意地悪そうに言った。

「本当は、私たちが巨乳だから呼んだんでしょ?」
「えっ」
「そうですよ。先輩の巨乳好きは会社でも有名ですよ」

恭子までもがそう言うので僕は絶句した。

会社でそんな噂が流れてるなんて思ってもいなかった。

でも、ばれてるならしかたがない。

「そうだよ。僕はおっぱいの大きな女性が好きなんだよ」
「ほら、やっぱり」

2人は、僕の前で巨乳を揺らして笑った。

これはもう僕にはたまらない光景だ。

「お願いだからおっぱいに触らせて!」と言いたいのをこらえるのに必死だった。

僕は、「2人の巨乳を見ているだけで幸せな気分になれる」と言ってみた。

すると恭子が、「私たちの巨乳を見てるだけでいいんですか」と挑発的なことを言う。

それに釣られて亜美までが、「本当はおっぱいに触りたいんでしょ」と意地悪な言い方をする。

僕がうまく答えられなくてドギマギしていると、「先輩、おっぱい見るだけならいいですよ〜」酔っ払った女2人は、そう言っておかしそうに笑った。

後輩にバカにされてちょっとカチンときたけど、「じゃあ、遠慮なく見させてもらうよ」僕は4つ並んだ巨乳をガン見しながらビールを飲んだ。

4つのおっぱいを堂々と見ながら飲めるなんて、そう何度もあるものではない。

やっぱり巨乳の女の子と宅飲みするのは楽しい。

これからも、ときどきこの2人を呼んで飲むことにしよう。

3人ともビールがドンドン進み、1時間もたつと亜美の様子がおかしいのに恭子が気づいた。

「あれえ、亜美が寝てますよ」
「あ、本当だ」

亜美はおっぱいをテーブルに押し付けて、何とも悩ましい姿で酔い潰れている。

「亜美はねえ、酔い潰れると何をしても起きないんですよ」

恭子は僕を見て意味深な笑みを浮かべた。

そんなことを言われても、僕は「へー」としか答えようがない。

「ねえ先輩、亜美のおっぱい触ってみたくないですか?」
「は? まずいだろそんなの」
「いまならおっぱい触っても大丈夫ですよ」

恭子は笑いながら言った。

「先輩、亜美のおっぱい触ってみたいでしょ?」
「えー」
「大丈夫だから。ほらこのとおり」

恭子は背中から亜美のおっぱいをつかんで揉んで見せた。

「ね、全然起きないでしょ」
「本当だ。こんなにおっぱい揉まれてもグッすり寝てる」
「ほら、先輩も揉んでみて。亜美のおっぱいは柔らかくて気持ちいいですよ」

そんなことを言われたらもう我慢できない。

僕は手を伸ばして亜美の巨乳を揉んでみた。

ぐにゅっと柔らかい感触が手のひらいっぱいに広がる。

「おお、すごい…」

僕はごくりと唾を呑み込んで、今度は両手を使って夢中で亜美のおっぱいを揉みまくった。

「どう、気持ちいいですか?」
「うん、すげーよ」
「先輩、おっぱい揉んでるとやりたくなりませんか?」
「は?」
「やりたいでしょ」
「いや、さすがにそれはまずいだろ」

すると恭子はフフフと笑った。

「やっちゃえば。中に出さなきゃわかりませんよ」
「何言ってるんだよ。お前、亜美の友達だろ」

僕は少し戸惑っていた。

亜美のおっぱいを揉ませるだけでもすごいのに、今度はセックスしろと言う。

恭子の考えていることがわからない。

「亜美は友達ですよ。だけど、人がエッチするの見てみたいし。ねえ、やりたくないですか?」

亜美のおっぱいを揉みながらそんな話をされて、やりたくないわけがない。

「平気かな」

僕はかすれた声で言った。

「キャハハ、やっぱりやりたいんですね。先輩ってわかりやすーい」

恭子は両足をバタつかせて笑い転げた。

「笑うなよ。男だからやりたいに決まってるだろ」
「わかりました。先輩はそっちの手を持ってくれますか。いいですか、せーの」

僕と恭子は両方から腕を引っ張って、亜美の体を床の上に横たえた。

すぐにスカートをまくり上げ、恭子が手際よく亜美のパンティを脱がしていく。

「へー、女のここってこうなってるんだ」

恭子が亜美の股間を覗き込んでいる。

「お前って変な奴だな」
「だって、男の人のならフェラするときじっくり見れるけど、女のここって見たことないですよ」

考えてみればそのとおりかもしれない。

確かに、女が他の女のアソコを見ることは、めったにないだろう。

僕は妙に納得して、亜美の性器を覗き込む恭子の横顔を見ていた。

「さ、あとはお好きにどうぞ」
「お、おう」

僕はズボンを脱ぐと亜美の足を左右に広げ、性器の中にペニスを挿入した。

濡れていないから、中は思った以上にきつくて入れにくい。

それでも、少しずつ奥までペニスを押し込んでいく。

「うわっ、すごい。人がエッチしてるとこ見るなんて初めてですよ」

僕が正常位で亜美を犯してるのを、恭子は面白そうに眺めている。

僕も変わってるけど、恭子も変わってる。

というより、この女は変態だと思った。

「先輩、気持ちいいですか?」

恭子が僕の顔を覗き込む。

「ああ、気持ちいいよ。そろそろイキそうなんだけど」
「最後は外に出してくださいよ」
「ああ、わかってる」

亜美の次は恭子を抱いてみよう。

僕はそう思いながら、ペニスを引き抜いて亜美のお腹の上に射精した。


文|清水照美

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このコラムを書いた人

清水照美

サブカル系を中心に執筆しているライター。 官能小説やアダルト記事も手掛けています。 こんな女性がいたらいいなぁという、多くの男性が抱く妄想をそのまま文章にしているので、きっと共感してくださる方がたくさんいるはずです!

清水照美

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