BBW(ビッグビューティフルウーマン) きゃんでぃドロップス

2018年 03月 09日

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飲み会のあとで後輩2人に中出しされたデブ女

清水照美

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飲み会のあと、目が覚めると会社の後輩に犯されていた。

薄暗い部屋にテレビだけがついている。

たぶんここはラブホテルの中だ。

私は飲み過ぎたことを後悔した。

後輩の男は、私の下半身だけ裸にして、さかんに腰を振っていた。

この男は佐野といって、会社でデフ専を公言しているほどのデブ好き男だ。

会社ではいつも、私の体がぽっちゃりしてるから好きだと言って触ってくる。

「私のことが好きなの? それともぽっちゃりだから好きなの?」

前に一度、佐野に聞いたことがある。

すると佐野は、「もちろん、ぽっちゃりしてるからですよ」と、のーのーと言ってのけた。

つまり、私がデブだから好きなだけなのだ。

ふざけてるしバカにしてる。

だけどいま、私はそういう男に犯されていた。

佐野が私に気づいて、「あ、目が覚めたんですか」と言いながらも、豊満な胸を揉むのをやめようとしない。

この男は、私が先輩だということを忘れているようだ。

私はため息をついた。

「ゴムつけてるでしょうね?」

つけてないだろうと思いながら聞いてみた。

すると案の定、「いいえ」という返事。

「じゃあ外に出してよ」と言うと、「そんなの意味ないですよ」

佐野はおかしな返答をした。

「意味ないってどういうこと?」
「だって、もう高橋が中に出しちゃったから」
「ええっ、中に出したって!高橋君もいるの?」
「はい」

佐野はそれがどうしたと言わんばかりの顔で、相変わらず豊満な胸をいじりながら腰を遣っている。

「それで、高橋君はどうしたの」
「あいつはシャワー浴びてますよ」

そういえば、風呂場からシャワーの音が聞こえている。

私はもう一度ため息をついた。

こいつだけでも嫌なのに、高橋君にまでやられて、しかも中出しされてたなんて!

今朝テレビで見た占いでは、しし座は最低の運勢だったけど見事に当たってる。

私は天井を見ながら、そんなどうでもいいことを考えていた。

「ああー、先輩のぽっちゃりした体っていいですねー」

佐野が取って付けたようなお世辞を言う。

「どうせデブだと言いたいんでしょ」
「そんなことないですよ。先輩はデブじゃありません」

佐野がキスしようと顔を近づけてきたので、私は横を向いて返事をした。

「デブじゃないなら何なのよ」
「だからぽっちゃりだって言ってるじゃないですか」

あー。もうめんどくさい。

そんな話をしていると、佐野の腰遣いが早くなってきた。

しかも、豊満な胸に顔を埋めて息も荒くなっている。

もう射精が近いようだ。

「イクなら外に出してよ」
「だから、高橋がもう中に出してますよ」

そうだとしても、佐野にまで中に出されたくない。

だけど、めんどくさいからそれ以上言うのをやめた。

佐野は激しく腰を振り、やがて「うう…」とうめいて動かなくなった。

射精して力尽きた佐野が、私の上に体を重ねてくる。

時計を見るともう午前3時だ。

あー眠い。

佐野が私から離れると、高橋君がちょうど風呂場から出てきた。

「咥えてよ」

高橋は私のそばに来て、まるでそうするのが当たり前のように言った。

後輩なのにタメ口だ。

「何でだよ」

と言うと、「ほら」とペニスを口元に突きつけられた。

しかたがないから咥えると、半立ちだったペニスが口の中でグングン大きくなっていく。

「おお、気持ちいいなぁ」

高橋君はしばらく私に咥えさせてから、今度はペニスを抜いてベッドに上がってきた。

また私の中に入れるつもりだ。

「ちょっとぉ」
「いいじゃん」
「もぉ…」

案の定、彼は勝手に私の股を広げてペニスを挿入した。

まるで自分の女みたいな扱いだ。

「私はあんたの先輩なんだけど」

そう言いたいのを我慢して目を閉じると、高橋君は私の豊満な乳房を揉みながら激しく腰を遣い始めた。

「あっ…」

どうしよう、気持ちよくなってきた。

「あっ、あっ」

だめだ、我慢できない。

私は高橋君の背中にしがみついてぽっちゃりした体を痙攣させ、「だめっ、イッちゃう!」と叫んで絶頂した。


文|清水照美


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このコラムを書いた人

清水照美

サブカル系を中心に執筆しているライター。 官能小説やアダルト記事も手掛けています。 こんな女性がいたらいいなぁという、多くの男性が抱く妄想をそのまま文章にしているので、きっと共感してくださる方がたくさんいるはずです!

清水照美

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