BBW(ビッグビューティフルウーマン) きゃんでぃドロップス

2018年 08月 30日

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【出会い系体験談】就活の悩みを抱えた女子大生は“新鮮マンコ&巨尻”の美味ボディだった!

隅田浮一

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不景気が当り前の時代になってくると、大学生の就職戦線も困難なのが当然になっているようですね。
なかには、「出会い系」で就活の愚痴をこぼすコもチラホラいたりして…。
そうした女子大生の悩みや愚痴に対して、オレなりの浅~い持論をぶちかましてみました。

予想通りに「ピュア」カテゴリーにいた“就活関連”メッセージのJD

ちょうど時期と季節は一昨年の春頃。オレはヒマなので,
出会い系アプリの「PCMAX」でよく遊んでいました(今もだけど)。

アプリ内のプロフィールには“職業=自営”と記入していたんですよ。フリーライターとしておくと胡散臭いし、警戒されるから。
自営だと昼間のアポが取りやすいという利点もあるし、全くのウソでもないから気が楽です。

その時はいつもの「アダルト」カテゴリーには、ピッタリくる女性側掲示板のメッセージがなかったので、「ピュア」にも範囲を広げて相手を探していました。

そのなかの「ランチ、ディナーでも」という欄に気になるメッセージがあったんです。

発信者のプロフには名前はサヨリ、年齢は22歳。職業は大学生となっていました。
体裁上は「ランチ~」となっていたのですが、内容にはあまり関係なく、

「就活をしているのですが、上手くいっていません。そもそも自分がやりたい仕事も特にないし。ちょっと話しを聞いてくれる、年上の方がいましたらお願いします。あっ、お説教なら間に合っていますので遠慮しておきま~す」

普通ならば面倒なのでスルーするメッセージなのですが、オレは興味本位でメールを送ってみました。

「メッセージ読みましたよ。いろいろと悩んでいるみたいですね。とにかく希望通りに、ランチでも一緒にしませんか?話しは聞きますヨ」

こう書いて送信してみました。無視されてもともとですから期待はしていません。
すると1時間もしないうちに、

「お気遣いありがとうございます。彼氏募集とかではないので、あまりメールが来なかったので嬉しいですよ。よかったら、ご飯でもご馳走してください」

こんな感じでレスが来ました。

オレは「話しを聞く」と言ってはみたものの、一般企業の就職状況には疎いのであまり専門的な話しに流れていくのは避けたい所でした。オレの方こそ不安になっちゃいましたよ(笑)。
で、少しはリラックスしようと「居酒屋でもいい?」と打診。彼女も「ご馳走してくれるなら、どこでもいいですよ(笑)」ということで、上野待ち合わせ→居酒屋というコースに決まったのでした。

飲むほどに目つきはいやらしくなり…

約束した平日の夕刻、彼女はグリーンのパンツに、青い襟付きのシャツを合わせて現れました。おそらく身長は160cmには満たない小柄でしたが、腰から尻にかけてはパツンパツンに布地が張るくらいに成長の跡が見えましたねぇ。
セックス的には、美味しそうなボディです。なんとなく、抱き心地が良さそうな体に見えました。

サヨリ「恥ずかしいから、あまり見ないでくださいよお。下半身デブなんです」

その言葉にウソはありません。その逆に、胸は小さめでした。

オレ「でも、オッパイはスリムだからいいんじゃないの?」

オレのいきなりのオヤジギャグというか下ネタに、彼女は顔を赤らめていました。多分、学校ではこういう話しはしないのでしょう。って、当り前ですけど(爆)。

そうやって、くだらないネタを振りつつ行きつけの居酒屋に入ると私はビールから焼酎へ。彼女はサワー類を飲みながら、就活についての悩みというよりも「愚痴」を口に出してきました。

九州の実家からは「帰ってきて地元で就職すればいい」と言われているらしく、そんなに内定が貰えない悲壮感・焦燥感はなさそうでしたが「せっかく東京の大学に出てきて、何も残せないまま帰るのがイヤ」だと言っていました。

多分、東京に来た成果を何かあげたいと焦っていたのでしょうね。

まぁ、オレにとってはどうでもいいことなんですけど。
それで業種によってのアドバイスなどはできるわけはないので、オレはわざと神妙な顔つきで、

「何かひとつでも“東京に来てコレをやった!”っていうモノを見つけるだけでいいんじゃないの。そうすれば、九州に帰ってもいいし希望する会社じゃなくても東京に残ればいいんだし」。

その言葉にサヨリさんは予想以上に反応して、

「へぇ~。下ネタおじさんかと思ったら、いいことも言うんですね。ちょっと、見直しました」

オレ「じゃぁ、ヤらせてよ!」

神妙な顔から一変させつつ、おどけながら言ってみると何やら彼女はうつむいて、

「高校時代に一人つき合った人がいるだけで、この4年間は処女なんです。慣れてないけど、いいですか?」
と呟くように言いました。

この言葉を聞き、オレが素早く会計を済ませたのは言うまでもありません。

「出会い系」セックスで悩みは消滅!?

部屋にインしたあとはキスをしたあとに別々にシャワーを使い、全裸のままベッドで重なり合いました。

彼女は舐められる部位が変わる度に「あっ、あっ」と小さく声を上げています。

オレは大きなヒップの頬肉を掴みながら、その前部にあるピンク色のマンコを唇でなぞり出していきました。
黒ずみがまるでない、ドピンクなのがオレにはやけに新鮮です。また、そのクレバスは愛液が粘着して蓋のような役割りをしていました。やはり、H慣れしていないと、体の反応もイマイチだなぁ、と思っていたら、

サヨリ「痛がっても、そのままチンコを入れてください。なかは濡れてると思うので…」

オレはゴムを装着したチンコを彼女の内部に突き入れていきました。そうすると、閉じていたのは入口だけで、内部は彼女が言った通りに愛液でドロドロに溶けています。
で、オレのチンコをスムーズに迎え入れて、ピクピクと震わせていました。締め付け感が、ハンパなく良かったのを覚えています。

このセックスが功を奏したのかどうかは不明ですが、「悩むのは止めます」と別れ際に言った彼女の言葉が印象的でした。


文|隅田浮一


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このコラムを書いた人

隅田浮一

大学卒業後、主版社・編集プロダクション勤務を経てフリーライターへ。趣味はクルマ、バイク、女性等において「昭和の匂いのするモノ全般」。最近、足腰の衰えを痛感し、プールで歩く日々が続く。1966年生れ、独身。

隅田浮一

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