BBW(ビッグビューティフルウーマン) きゃんでぃドロップス

2018年 02月 26日

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キワモノ?ぽちゃデブAV女優はマニアックなファンにウケる

工藤タツオ(AVカメラマン)

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シリーズ「タツオのAVのぞき見隊」

元AVカメラマンの工藤タツオが撮影現場で見たおもしろエピソードをお届けするコラム

世の中には、デブ専と呼ばれる人がいる。しかも、男にも女にもいる。

しかも、デブ専って意外に多い。

それが証拠に、ぽちゃデブばかりを集めたデブ専パブは、いつも大盛況だ。

そして、最近では風俗でもデブ専の店が増えてきた。

ところで、世の中には彼女や結婚相手にデブを選ぶ男が、少なからずいるものだ。

ためしに、あなたのまわりを見てごらん。

夫がデブな夫婦、奥さんが太った夫婦って多くないかい?

中には、デブしか結婚してくれる人がいなかったとか、結婚してから太りだしたというケースもあるかもしれない。

だけど、多くの場合はデブが好きで結婚してるんだよ。

デブ好きな人に理由を聞くと、

「安定感がある」
「見てると安心する」

というのが多い。

んー。

何となくわかる気がするけどね。
とにかく、あの肉の量がたまらないらしい。

デブタレントの需要

そういえば、テレビの世界にもデブタレントと呼ばれる人気者がいる。

あの人たちって、痩せると仕事が減るらしいんだよ。

世の中には、それなりにデブの需要があるってことだ。
おかしなもんだね。

一般的には太ってるのは良く思われないけど、テレビで痩せた人ばかりだと、貧相に見えるのかもしれないね。

ところで、太ったテレビタレントが好きだからといって、必ずしもデブ専ではない。

しかし、実生活で太った異性が好きなら、それは間違いなくデブ専だ。

そういえば、昔は太ったタレントはあまりいなかったような気がするな。

だけど、いつの間にかデブのタレントがテレビに定着するようになった。

みんなも、クイズ番組ならあの人、グルメ番組ならあの人と、デブタレントの顔と名前が浮かぶはずだ。

しかも、これは男性タレントに限ったことではない。

テレビ的には太めがいい

お笑いの世界では、太めの女芸人が結構売れている。

男性はともかく、太った女性タレントが売れるなんて、昔はあり得なかったことだ。

もしかすると、日本人の嗜好が変わってきたのかもしれないな。

ところで、AVの世界では昔から太った女優がいた。もちろん、そんなに多くないけどね。

でも、AVで太ってて許されるのは女優だけで、太った男優はいない。

男優は、あくまでもスリムでなければならない。これも不思議といえば不思議だ。

スリムで無駄な肉がない男優って、それは女性の好みのはずだ。

でも、AVを見るのは男だよ。なぜそこに女性目線が入るんだろうね。

高学歴AV女優の末路

僕が会ったぽちゃデブ女優の中に、君枝という女性がいた。

ところがこの君枝さん、そのへんのAV女優とはちょっと違う経歴の持ち主だった。

彼女は、東大と並ぶくらいの一流大学を出ていたんだよ。

どうしてそんな人がAV女優に?
って思うけど、僕も詳しいことはわからない。

だけど、AV女優に学歴は関係ないからね。

やっぱりAV女優は脱いでナンボ、エッチしてナンボの存在だから。

君枝さんは、結構エロい声を出していた。

感じやすいみたいで、キスだけでボーッとなってるし、オッパイを揉まれるとビクッビクッと震えてた。

なぜか喘ぎ声を我慢しようとするクセがあって、いつも口元を押えてた。

最初は、監督がそういう指示を出したのかと思ったけど、そうではなかった。

口を押えるのは、私生活でのクセだというんだよ。

理由を聞いたら、
「隣の部屋に姑が寝ている生活だったから」
だってさ。

彼女、結婚してたんだよ。

もう二度びっくり。

もっとも、AVに出るようになってから離婚したらしいけど、普通そうなるよね。

彼女にどんな事情がああったのかはわからない。

君枝さんは典型的なポチャ系だから、まだ20代なのにお腹は三段腹だし、腕も足もバンバンだったけど、不思議と肌のきれいな人だった。

オッパイも垂れ気味で決して形はよくないけど、胸の静脈が透けて見えるほど白かった。

それくらい透きとおった肌をしていた。

AV女優にはいろんな人がいるけど、こういう人も珍しいよ。


文|工藤タツオ(AVカメラマン)


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このコラムを書いた人

工藤タツオ(AVカメラマン)

AVカメラマンの経験がある異色のライター。現在はアダルト小説と サブカル記事を書いているが、アダルトネタはAV撮影時代の経験を元にしたものも少なくない。

工藤タツオ(AVカメラマン)

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