BBW(ビッグビューティフルウーマン) きゃんでぃドロップス

2018年 04月 03日

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デブ専は変じゃない?世界に存在する「デブのほうがモテる国」

つかもとまさし

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▲デブ専風俗サイト編集者として、デブ女性ブームも日々実感しております。
写真はBBWの安室嬢  http://www.bb-w.net/top/

日本に普通に暮らしていて、居酒屋や職場でのちょっとした会話の中で、「どっちかというとぽっちゃりした女性が好みかな」、といった話をすると、たちまち「デブ専」とか「マニアック」とか、少数派のレッテルをはられてしまう昨今なのですが、日本以外の国の中には、必ずしもぽっちゃり好きが少数派ではないような国も、少なからず存在しています。

アフリカ界隈では痩せていると病気と思われる

ぽっちゃりが市民権を得ている国として、まずあげられるのが、アフリカ界隈です。このあたりでは、世界的に有名になったアノ病気のイメージがいまだに根強く、痩せていると「病気なんじゃないか?」、という印象をもたれるため、結果太っている人が好まれています。そもそも健康なうえに貧しくない人が、「痩せぎすであるはずはない」との常識も浸透しているため、このような評価になっているようです。

タヒチやフィジーなどでもぽっちゃりが人気

また、タヒチやフィジー、ジャマイカといった国でも、やはりぽっちゃり系といいますか、デブの女性が大変好まれています。太っているかどうかが、健康のバロメーターとして捉えられているようで、タヒチには「ハーポリ」という独自の習慣も根付いています(現地語で「太ること」という意味らしく、脂肪がついているかの身体検査のようなものをおこなう習慣だそうです)。

男性のぽっちゃりも暮らしやすいアメリカやイギリス

そうすると「太っている男性もモテるのか」が気になるところですが、先にお話した国はもちろん、意外なところでは、自己管理に対して厳しい評価をしていそうなイギリスやアメリカにおいても、実は「痩せていることよりも、太っていることのほうがモテる」、とされています。アメリカやイギリスの場合、背景に「未だにはびこるマッチョ信仰」があるようで、「二の腕が細いより、たとえ脂肪でも太いほうが良い」、という価値観が浸透してます。デブ専の方も、自らが太っている方も、海外に活路を見出してみるのも一考です。


文|つかもとまさし


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