【アングラ風俗】朝までヤってるコザ(沖縄市)のスナック-沖縄編②-

ぽっちゃり風俗ユーザーさんの投稿コラム

【アングラ風俗】朝までヤってるコザ(沖縄市)のスナック-沖縄編②-

隅田浮一 0 30,301 2017/07/07

昼間のうちに、「ちょんの間」の潜入取材を終わらせて、夕刻~夜間にかけて那覇・波ノ上(那覇市内の陥落ゾーン)のソープとヘルス(箱だよ)の取材も強行できました。
これで結構、日程的に楽になったのでした。

外人娼婦を捜すもネットでは不発 やはり“足”を使わないとダメ!

沖縄に出張して二日目。この日にまずやった事といえば、プールで泳ぐ事でした。ゆうべは、撮影の中川センセイと一緒に、氏が那覇に来たら必ず寄るという居酒屋「山○」に行ったんですよ。
そこで、オリオンビールと泡盛をシコタマ飲んだので、宿酔状態で二人して朝食も摂れませんでした。う~ん、面目ナイ!

というわけで、宜野湾にある航空会社経営のリゾート・ホテルに潜り込んでスイミングと洒落こんだのでした。
そこで汗を流したら、酔いはウソのように、“スーっと消えて”、今日も労働意欲がみなぎってきました。

そんで、那覇に戻って首里城や公設市場のイメージカットの撮影をするという中川センセイとしばし別行動です。
センセイは、その後に「テレクラに顔を出してくる(笑)」というので、オレはネットカフェで情報収集とお昼寝タイムです。

今回は「軍属のセレブや娘がパート感覚で“ウリ”をやっている」という都市伝説の解明に何としても辿り着きたいと思っていました。
そのために、中川センセイには地元の伝言ダイヤルとテレクラで、それとなく情報を取ってきてくれるように頼んであります。

オレの方は、ネットの掲示板や「出会い系」をチェックです。昼寝して体力を蓄えるだけではなく、ネットカフェを情報の基地にしようとしたわけです。

でも、付け焼刃ではダメですね。掲示板自体、英語なので読めません(読めないから、なおさら美味しそうに見えるんですな)。NHK「基礎英語」からやり直さないと、全く理解できまっしぇん!

結局、中川センセイも有力情報は得られずに、とにかく基地の街・コザ(沖縄市)へGo!です。そこで、駐留米人が集まるバーに行けば「何とかなるかも知れない」という淡い期待を込めてです。

金髪美人は皆無!? フラフラと歓楽街へ!

やはり、1ドル=360円時代は夢の後、なんでしょうか?バー自体の活気もイマイチです。若い軍人なんかもいるんですけど、日本人女性をナンパしているくらいですから。
然るべきルートで、ちゃんと紹介してもらわなきゃ無理っぽいです(これも、ウワサの範囲ですけど)。

そこで我々は目先を変えて、当初から予定していた“夜のコザ”レポートにマイ進する事にしました。きのうのうちに、場所だけは下見していましたから。

ただし、ここからは全くのアポなし取材のうえ、周囲も暗いので撮影は無理です。中川センセイには先に宿に入ってもらって、オレの取材が終わったら迎えに来てもらうよう段取りを組みました。

胡屋十字路、コザ十字路ともに飲み屋が並び、さながら「社交街」といった風情です。客引きもチラホラいたりして「サミットの時は、どうするんだろう?」と、プチ社会派な目を向けて見たりもしたんですよ。

でも、やっぱり気になるのはお店ですよね。ここではビギナーなので俗に「スナック」と呼ばれる類の店に入ります。店名は「T」です。

そこは、ボックス席になっていて客1人に女性が1人付くというスタイル。泡盛が飲み放題で、「何時までいてもいいから、料金は一律1万円」だそうです。

オレの席に付いたのはミキさん(36歳・バツイチ・独身)で、痩せていているけど、モモ・尻・胸が豊かでキツネ顔をしています。よく見ると船越栄一郎の嫁の松居一代に似ています。

その女性とは同世代で話しも盛り上がっていきましたよ。本番はNGながら、胸やお尻、ホーミ(マ○コの事だよ)は触り放題だし。
ほかのボックスでは、女性を抱きかかえていたり、座りながら“お姫さま抱っこ”をしている客もいて、なんかハチャメチャです。でも、それが新鮮で凄く面白いんですけどネ。

挙句の果てには「今日でも明日でも、ウチに泊まればいいさぁ~」なんて言って、名刺に家電を書き始める始末です。
「終わりまでいてくれれば、そのまま一緒に帰ろうヨ」なんて笑っています。

なんて情が深いんでしょうか。当然、終いの時間を聞いたのですが、
「う~ん、9時くらいかな…」だって!
オレ「なんじゃ、そりゃぁ!!」ですよ。9時っていえば、普通の人は会社が始まっている時間じゃないですかぁ!!!

何でも、「タクシーの運転手さんが仕事を終えて7時くらいに来るから」らしいんだけど…
それでは、せっかくのお誘いも付き合うのは無理です。オレは泣く泣く(でも、アクビを噛み殺しながら)彼女にお別れをしたのでした。時に時刻は朝5時を回っていたのでした。


文|隅田浮一


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この記事を書いた人

隅田浮一

大学卒業後、主版社・編集プロダクション勤務を経てフリーライターへ。趣味はクルマ、バイク、女性等において「昭和の匂いのするモノ全般」。最近、足腰の衰えを痛感し、プールで歩く日々が続く。1966年生れ、独身。

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